登録は191万人、就業履歴が残っているのは89.7万人

建設キャリアアップシステム(略してCCUSと呼ばれます)に登録した技能者は、2026年8月31日現在で1,908,307人です。建設技能者296万人の65%にあたります。

事業者の登録は20.6万者(一人親方を除く)で、工事実績のある385,392者の53%です。一人親方を含めると31.6万者です。

ところが、令和7年度に就業履歴が残った技能者は897,048人でした。2026年8月末の登録1,908,307人と並べると約47%です。半分以上は、カードを持っているだけの状態です。

内訳はレベル1が1,741,190人で91.2%、レベル2が52,106人、レベル3が46,116人、レベル4が68,895人です。

能力評価(レベル判定)を受けてレベル2以上になった人は167,117人、全体の8.8%にとどまります。

(建設業振興基金『建設キャリアアップシステムの最近の状況と取組について』2026年9月。47%と8.8%は同資料より算出。登録者数と年度実績は時点が異なります)

CCUS登録技能者のレベル別構成比(2026年8月31日現在)

出典: 建設業振興基金『建設キャリアアップシステムの最近の状況と取組について』より作成

結論から言うと、「登録すること」と「処遇や採用に効かせること」は別の作業です。登録まで進んだ会社は多数派ですが、レベル判定まで進んだ技能者は10人に1人もいません。

制度の側は動いています。2024年12月13日から、労働者の処遇確保が建設業者の努力義務になりました(建設業法第25条の27第2項、品確法=公共工事の品質確保の促進に関する法律の第8条第4項)。

技能実習に代わる育成就労制度では、企業と労働者のCCUS登録が必須になります(同資料)。

令和7年12月2日には、中央建設業審議会が工事の人件費の基準(労務費に関する基準)を作成し、実施を勧告しました(国土交通省『建設業、不動産業界の最新動向、今後の展開』令和8年4月)。


CCUSが記録するのは、資格と社会保険と就業履歴です

技能者ひとりに1枚のカードが出ます。現場のカードリーダーにタッチすると、その日その現場で働いた記録が残ります。これが就業履歴です。

登録するのは本人の資格、社会保険の加入状況、就業履歴の3つです。会社が変わっても、記録は本人について回ります。

登録には2種類あります。簡略型は2,500円(税込)で本人の情報と社会保険の加入状況まで、詳細型は4,900円(税込)で保有資格や研修の履歴まで入ります。

ここが分かれ目です。能力評価を受けられるのは詳細型だけです。簡略型の人は、何年働いてもレベル1のままになります(建設業振興基金『ご利用方法・料金』)。

レベルは4段です。レベル1は初級技能者で見習いの段、レベル2は中堅技能者で一人前の段になります。レベル3は職長として現場を任せられる技能者、レベル4は現場をまとめる力を持つ技能者で、登録基幹技能者が入ります(国土交通省『能力評価制度の概要』)。

カードの色も変わります。レベル1が白、レベル2が青、レベル3が銀、レベル4が金です(建設業振興基金『建設キャリアアップシステムについて』2025年1月)。

この4段が、加点・年収・手当の話の土台になります。

橙色と黒の作業用手袋でモンキーレンチを握る手元
写真: Roger Brown / Pexels

費用はいくらかかるか

CCUSの利用にかかる費用(2026年10月時点・税込)

かかるもの金額いつ払うか
技能者登録料(簡略型)2,500円登録のときと、10年ごとの更新時
技能者登録料(詳細型)4,900円登録のときと、10年ごとの更新時
能力評価の手数料(ワンストップ申請)0円(3,000円が全額支援)申込みのとき1回
事業者登録料0円〜120,000円(資本金3億円未満の場合)5年ごと
管理者ID利用料年11,400円(一人親方は年2,400円)毎年
現場利用料1人日・1現場あたり10円就業履歴が登録されるたび

建設業振興基金『ご利用方法・料金』および同『技能者登録と能力評価手続きの同時申込』より作成

事業者登録料は資本金で決まります。一人親方は0円、500万円未満6,000円、1,000万円未満12,000円、2,000万円未満24,000円、5,000万円未満48,000円、1億円未満60,000円、3億円未満120,000円です。

資本金3,000万円・技能者20名の初年度です。

  • 事業者登録料 48,000円
  • 管理者ID利用料 11,400円
  • 詳細型の技能者登録 4,900円×20名=98,000円
  • 現場利用料 10円×20名×240人日=48,000円

合計205,400円、技能者1人あたり10,270円です。現場利用料は現場を登録した元請にかかります。自社が元請で、20名が年240日入る前提です。

2年目からは管理者ID利用料と現場利用料だけで年59,400円、1人あたり2,970円です(料金表より算出した計算例です)。

ワンストップ申請なら能力評価の手数料がかかりません

技能者登録と能力評価を同時に申し込むと、能力評価の申請手数料3,000円が全額支援されます。詳細型の登録料4,900円は支援の対象外で、そのままかかります。

20名なら、詳細型の登録料98,000円は変わりません。浮くのは能力評価の手数料3,000円×20名=60,000円です。登録後に別途申し込むと初年度は265,400円になり、差は60,000円です。

条件は3つです。新規に技能者登録する人、詳細型での登録、事業者による代行申請であることです。

すでにカードを持っている人が能力評価だけを申し込む形は、同時申請になりません。中途入社者は、前の会社で登録済みかどうかを先に確かめます。

2025年8月1日に始まり、2026年4月1日から当面の間続きます(建設業振興基金『技能者登録と能力評価手続きの同時申込』)。


会社に返ってくるもの

経営事項審査の加点

経営事項審査は、公共工事の入札に参加するときに受ける、会社の規模や経営状況の審査です。加点は4つあります。記号は審査項目の名前で、Zは技術力、Wはその他の項目を指します。

技術力の点(Z1)は、レベル3・4の技能者の数に応じて加点されます(令和2年4月から)。W1-5は、3年間でレベル2以上に上がった技能者の割合で評価され、最大10点です(令和3年4月から)。

W1-7は、審査基準日より前の1年間に発注者から直接請け負った工事について、就業履歴を蓄積する措置を実施したかを見ます。現場と契約情報の登録、カードリーダーなどで就業履歴を残せる体制の整備、誓約書の提出の3つがそろって要件を満たします。

民間工事を含む全工事で実施していれば10点、全公共工事なら5点です(令和5年8月から)。元請として受けた工事が対象なので、下請だけで仕事を回している会社はここでは取れません。

W1-7の配点は令和8年7月から見直しがあり、同じ時期に建設技能者を大切にする企業の自主宣言制度がW1-8として加点対象になります(同資料)。

登録しただけでは、加点はつきません

どの加点も、配ったカードの枚数では決まりません。詳細型の登録と能力評価、現場で履歴を残す運用まで作って、はじめて点が動きます。

CCUSの活用を促す助成金のコースもあります。

建退共の事務が軽くなります

建設業退職金共済、略して建退共は、業界共通の退職金の仕組みです。掛金は1日320円です。令和3年10月1日以降に加入し、この掛金で120か月(21日分を1か月と数えます)納めたときの退職金の目安は893,559円です(建設業退職金共済事業本部)。

電子申請とCCUSのデータ連携は段階的に進み、自動連携が2025年9月から供用されています(建退共『建退共電子申請とCCUSのデータ連携について』2025年9月17日)。

現場でタッチした記録が、そのまま掛金の納付データになります。

公共工事と元請からの評価

2026年2月19日時点で、国直轄の土木では、活用を義務づけたモデル工事が53件(国際入札の対象になる大型の工事)、活用を推奨するモデル工事が232件(Bランク以上)、直轄Cランクの活用推奨が1,282件です。

モデル工事では、カードリーダーの設置費用と現場利用料を発注者が負担します。初めてCCUSを試す現場は、ここから始めると費用が抑えられます(同資料)。

富士防はマンションの大規模修繕と防水工事の会社で、従業員176名です。2025年9月からは現場の入場者を原則100%登録者で運用し、2026年7月時点で就業履歴は20,000件近くになりました。

大規模修繕工事の受注に向け、プレゼン内容でCCUSの登録技能者数は大きなインセンティブになっている

同社が挙げた効果です。登録技能者の数が、発注者に選ばれる決め手になっている、ということです(同資料p.32)。


賃金の段を、国の表に合わせる

CCUSレベル別年収(令和8年4月改定・全国・全分野)

レベル標準値目標値
レベル1(見習い)395万円535万円以上
レベル2(一人前)444万円599万円以上
レベル3(職長)472万円664万円以上
レベル4(現場をまとめる技能者)572万円754万円以上

国土交通省『CCUSレベル別年収の概要(令和8年4月改定)』より作成。公共事業労務費調査(令和7年10月調査)をもとに算出

国は目標値以上の支払いを推奨しています。一方で同じ資料には、示した金額に法的拘束力はなく、支払いを義務づけるものではないとも書かれています。

ただし、標準値を下回る状況の事業者については、請負契約で労務費のダンピング(人件費の買い叩き)の恐れがないか重点的に確認するとしています。

建設業で現場作業にあたる人(統計では生産労働者と呼びます)の年間賃金は432万円です。全産業の平均は508万円で、建設業は15.0%低い水準にあります。年間の労働時間は建設業が2,018時間、全産業が1,956時間です(同資料より。賃金は賃金構造基本統計調査令和5年、労働時間は毎月勤労統計調査令和5年度)

この432万円は全国の平均です。職種と地域で差が大きく、都市部の有資格者や職長クラスの実額はこれより上です。

いまの金額だけを他の業界と見比べられたら、建設業は分が悪いです。選ばれるのは、これから何年でいくらまで上がるかを示せる会社です。

単価の上がり方は建設業の賃上げ動向に載せています。


求人票と面接で、10年後の金額を見せる

18歳で入る人が知りたいのは、いまの日給ではありません。28歳、38歳でいくらになっているかです。ここに答えられる会社は、まだ少ないです。

CCUSのレベル別年収は、この答えを国の資料で裏打ちできます。標準値はレベル1が395万円、レベル3が472万円、レベル4が572万円です。目標値で示すなら、レベル1で535万円以上、レベル4で754万円以上という段になります。

求人票に落とすとこうなります。「当社はCCUSのレベルに応じた賃金表を使っています。レベル1で年収○○万円、レベル3の職長で○○万円。国が示す標準値は472万円です」

標準値を下回っていても、そのまま出すほうが結果は良く出ます。隠して入社後に食い違うと、早期離職につながります。

レベルに手当の金額をつないだ会社

北海道の谷脇組は、レベルに応じたキャリアアップ手当を月額で出しています。レベル4(金)が20,000円、レベル3(銀)が15,000円、レベル2(青)が10,000円、レベル1(白)が5,000円です。

東京の松井建設は、就業履歴を一定の回数以上ためた技能者に、四半期ごとの報奨金を出しています。レベル4が15,000円、レベル3が12,000円、レベル2が10,000円、レベル1が5,000円です。

西松建設は、協力会社の技能者に日当の手当をつけています。西松グランドマイスター5,000円、西松マイスター3,000円、ゴールド2,000円、シルバー1,000円、ブルー500円です(国土交通省『CCUSの能力評価等を活用した処遇改善の取組例』)。

昇格の基準そのものにレベルを使う会社もあります(長野のフクザワコーポレーション)。等級と賃金表への落とし方は建設業の人事評価制度にまとめています。

金網フェンス越しに見える建設現場。手前の金網にピントが合い、奥の現場と作業の様子はぼやけている
写真: Kaique Rocha / Pexels

面接で出す紙は1枚で足ります

載せる項目は4つです。

  • レベルごとの自社の年収
  • 国が示す標準値と目標値
  • レベルを上げるのに要る資格と経験
  • レベルが上がったときに付く手当の金額

入社後の登録を会社が代行することも伝えます。まだ登録していない人なら、詳細型の登録とワンストップ申請を会社の費用で進められます。

CCUSの記録は転職しても本人について回ります。それでも「うちで3年やればレベル2になる」と言える会社は、辞める理由を1つ消せます。

賃金の段を求人票にどう載せるか、相談できます

月額20万円〜の建設特化採用代行です。採りたい職種と人数と賃金表をうかがって、求人票のどこから直すかをお伝えします。

無料で相談する

つまずくのは、登録の先にある5つです

就業履歴が積まれない

就業履歴が残っている技能者は、登録のおよそ半分にとどまります。

カードは配った、現場でタッチされていない。これが最も多い止まり方です。リーダーを誰が出すか、応援の人をどう扱うかが決まっていません。

レベル判定が進まない

レベル2以上はまだ1割に届きません。

簡略型で登録した人は、能力評価を受けられません。資格証や研修の記録を集め直して詳細型に切り替える作業が要ります。切り替えには別途2,400円かかるので、最初から詳細型を選んだほうが安く済みます。

元請ごとの民間システムと二重入力になる

下請の会社は、元請ごとに違う民間の入退場管理システムとCCUSの両方に、同じ情報を何度も入力することになります。CCUSに登録した情報を民間システム側へ受け渡し、入力項目を減らす取り組みが進められています(同資料)。

どの元請がどのシステムを使っているかを先に聞くと、担当者の負荷が読めます。

維持費が毎年かかる

管理者ID利用料は年11,400円、現場利用料は1人日・1現場あたり10円、事業者登録は5年ごとの更新です。技能者20名なら2年目以降は年59,400円で、金額は重くありません。重くなるのは手間で、人の出入りのたびに紐づけを直す作業が続きます。

技能者本人がメリットを感じにくい

アプリ「建キャリ」のダウンロード数は48,753です(2026年6月15日現在)。登録技能者の約2.6%にあたります(同資料より算出)。

本人にとっての手応えは「レベルが上がったら手当が増えた」の一点です。賃金表につながっていないレベルは、意味を持ちません。

職人に登録を頼む前に、レベルが上がったら何が変わるのかを決めておきます。順番が逆だと、現場から「また事務が増えた」と返ってきます。


登録から賃金表に載せるまでの段取り

  1. 事業者登録をします。資本金の区分で金額が決まり、5年間有効です
  2. 技能者の詳細型登録を、会社が代行して申し込みます
  3. 現場を登録して、カードリーダーを置きます
  4. 就業履歴の運用を決めます。誰がタッチ漏れを拾うかまでです
  5. レベル判定を申し込みます
  6. 賃金表と手当に反映します

山場は2番です。20名いれば、20人分の資格証、社会保険の情報、顔写真、研修の記録を集めます。古い資格証が見つからず再発行から始まる人も出ます。

4番を決めずに始めると1か月で止まります。朝礼の流れにタッチを組み込めば、毎日の声かけが減ります。5番は職長クラスから先に取ると加点に効いてきます。

現場事務所の机に広げた図面の上に置かれた白いヘルメットと色鉛筆、折尺
写真: Thirdman / Pexels

誰が手を動かすか

技能者15名前後の工務店なら、社長と事務1名で足ります。作業量の大半は資格証集めで、他の仕事の合間に2〜3か月の見立てです。

技能者50名を超えると、総務に担当を決めます。入退社のたびに紐づけを直す仕事が常時発生し、100名規模だと元請の民間システムとの二重入力も重なります。

止まりやすいのは2年目です。初年度は社長の号令で進みますが、翌年は新しく入った人の登録が後回しになります。年に1回、登録状況の一覧を出す日を決めます。

整えても、入ってくる人がゼロなら紙のままです

建設技能者296万人のうち、60歳以上が25.3%、29歳以下が11.9%です(令和7年。同資料より。総務省『労働力調査』をもとに作成)。賃金表を整えるのと同時に、人の入口を開ける手も打つことになります。

施工管理技士や電気工事士のような有資格者を採るなら、人材紹介が主力です。求人を出して待つだけでは出てこない層なので、使うこと自体が正しい判断です。

手数料は、全業界の平均で採用した人の想定年収(1年目の見込み年収)の30〜35%、建設業の施工管理は主流45%です。1級を持つ所長クラスや希少な人材では60〜70%まで上振れることもあります(弊社が商談で見ている数字で、公的統計ではありません)。

高いから避ける話ではなく、使い方しだいで効き方が変わります。求める人物像を1枚にまとめて渡し、推薦が来たら当日中に返し、見送る理由を伝えます。要件はCCUSの賃金表から「レベル3相当、年収472万円から」と金額で渡せます。

採用代行と社内で、手を分けます

CCUSの登録と資格証の回収、現場のタッチの管理。これを事務1名で回しながら、求人票の改訂と応募者対応まで抱えるのは重すぎます。

専任の採用担当を置くかどうかは後から決めて構いません。まず建設特化の採用代行と組み、そのうえで社内にどこまで人を割くかを決める順番をおすすめします。

  • 社内と採用代行で一緒に: 求める人物像と採用要件を決める
  • 社内: 面接、最終判断、内定承諾の最後のひと押し
  • 採用代行: 求人票の作成と改訂、媒体の運用、スカウト送信、応募者対応、日程調整、紹介会社のとりまとめ

採用代行は、人材紹介や求人広告の代わりではありません。紹介も広告もスカウトも含めて、採用活動の全体に並走する立ち位置です。

弊社の採用代行は月額20万円(税別)〜です。比べるときは「月額20万円〜+媒体費」で見てください。掲載料は採用代行を入れても別にかかります。


よくある質問

登録は義務ですか?

法律で全面的に義務づけられてはいません。ただ、公共工事では原則として活用する流れです。47全都道府県が企業評価の導入等を表明し、国直轄の土木では活用を義務づけたモデル工事が53件あります(2026年2月19日時点)。

登録しただけで、経営事項審査の加点はつきますか?

つきません。加点は、レベル3・4の技能者が何人いるか、3年間で何人のレベルが上がったか、元請として受けた工事で就業履歴をためたかで決まります。まずは詳細型での登録から始めます。

一人親方も登録が要りますか?

法律上の義務ではありません。ただ、現場に入れるかどうかの条件になる場面が増えています。一人親方の事業者登録料は0円、管理者ID利用料は年2,400円です。


登録の次の一手を決めるところから

技能者登録は191万人、就業履歴が残っているのは89.7万人、レベル判定を受けた人は8.8%です。多くの会社が、カードを配ったところで止まっています。理由は制度の難しさではありません。レベルが上がったら手当がいくら増えるのかを、会社が決めていないからです。

やることは3つです。

  • 詳細型で登録して、ワンストップ申請で能力評価まで申し込みます
  • 就業履歴をためる運用を、1現場で型にします
  • レベルごとの手当と年収を紙にして、求人票と面接で出します

費用は技能者20名で初年度205,400円、2年目以降は年59,400円です。経営事項審査の加点も建退共の事務の軽さも、同じ作業の副産物です。

整えた条件をどこにどう出すかは別の作業です。求人媒体、人材紹介、スカウトを重ねないと採用は進みません。

全部を社内で抱えなくても大丈夫です。こういう選択肢もある、という程度に見ておいてください。

CCUSと採用、どちらから手をつけるかお話しします

月額20万円〜+媒体費の建設特化採用代行です。求人票への賃金の段の載せ方から紹介会社のとりまとめまで、御社に合わせて組み立てます。費用の内訳は契約前にお見せします。

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